バルトレックス、イベルメクチン、デキサメタゾン。ネットで買えるコロナ感染対策薬。

コロナワクチンをしていない人が非難されていますが、ワクチンを打たない理由は多様です。ワクチンを打っていない人=反ワクチン、アンチコロナの思想を持つ人、ではありません。健康上の理由からワクチンを打てない人もいます。アナフィラキシーショックの経験があったり、持病の関係でコロナワクチンのワクチン副作用に危険性がある人など、コロナワクチンを打たない選択をしている理由は多様です。多様性を訴えながらアンチワクチンや反コロナ派を非難する方たちは多様性を本当の意味では理解していない。一方で、多様性を訴える政党れいわ新選組の山本太郎は「(自分は)ワクチンを接種していない」と2021年衆院選選挙のフジテレビの選挙報道番組で告白しています。

バルトレックス、イベルメクチン、デキサメタゾン

ファイザー社をはじめとする欧米支配国のコロナ治療薬やワクチンを世界中の国々が買わされています。日本の製薬メーカーの開発は妨害されているのでしょうか?塩野義製薬がコロナ治療薬を開発中ですが、日本政府はアメリカの圧力に屈することなく承認することが出来るでしょうか?有効な治療薬を承認すること、国内でコロナ治療薬を開発すること。それはワクチンを打っている人も、反ワクチン、アンチコロナ、アセンション、反ワクチンデモ派もみんな歓迎します。ワクチン三回目摂取よりも優先して行うべきではないでしょうか?岸田政権は何しているんでしょう?岸田首相はフリーメーソンなのでしょうか?

コロナ治療薬

COVID-19、コロナ騒動の最初から、コロナ罹患後の治療薬としてイベルメクチン、デキサメタゾンが効果的だという現場のお医者さんからの報告がありました。今はバルトレックスも効果的だとの報告もあります。そのような現場の報告がネットで広がっているにもかかわらず、日本政府、厚生省はこれらの薬をコロナ治療薬とは承認せず。そして日本は、世界は、ロックダウン、緊急事態宣言という名の、個人営業のお店、サービス業や小売店などへ経済的ダメージを与える攻撃を行いながら、多額の国民の税金をファイザーなど欧米巨大製薬会社へ支払っています。これが国民への攻撃でなくて何でしょうか?すでにあるコロナ治療に効果の報告がある治療薬の承認を渋り、緊急事態宣言とオミクロン株の報道以降の蔓延防止措置(まん防)による個人事業主の経済的損失、また職を失ったり収入が減った国民への給付を渋り、国内製薬会社の治療薬開発を渋っている日本政府を信用することは出来ません。

ネット通販でコロナ感染に備える。

医療逼迫ということになっています。実際は受け入れられる病院を制限しているという報道もあります。感染症対策の議長、尾身教授が自身の権益から、自分が利権を持っている病院はコロナ罹患患者受け入れを拒否できるような政策を維持しているという批判があります。

とにかく、万が一に備え、事前にネットで購入しておくことは、自己防衛としてお勧めできるのかもしれません。私も私の友人も購入しています。幸いなことに未だコロナには感染していません。また、オミクロンは感染力は高いが、重症化率は低いと言われています。

バルトレックス(Valtrex)500mg

バルトレックス正規品は1000㎎と500㎎があります。

デミソン(Demisone)0.5mg
有効成分デキサメタゾンのタブレットです。

カナダでは大きな反ワクチン接種デモが起きています。ワクチン接種を職業上の義務化する法令に反対するトラックドライバー達と賛同者が首都オタワに集結。カナダ政府はオタワに非常事態宣言を発しました。コロナによるロックダウンや蔓延防止措置などの自由制限条例によって個人事業主や弱い立場の雇用者に経済的打撃を与えてきた政府が、政府の強制政策に対するカウンター攻撃によって非常事態宣言を発する事態になる。皮肉なものです。下記はワクチンへの疑問を訴えるカナダのネットニュースです。

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